私たちの会社には、人財開発部や広報室があります。中小企業でこんな部署があるのは珍しいかも知れません。
社員の人財育成の支援や社員が働きやすい環境を生み出すことが重要と考え新設された部署になります 。福利厚生も社員に喜んでもらえて活用出来るものをというコンセプトで運用してます。
今後も、みんながいいなと思ってもらえる福利厚生をどんどん取り入れていく予定です。
CULTURE
求職者の皆さんが一番気になる福利厚生の充実はもちろん、未経験からでも着実にプロフェッショナルへと成長していける手厚い育成体制まで、入社後にあなたが歩むことになる具体的なキャリアプランとあわせて、私たちの働く環境を詳しくご紹介します。「ただ作業をこなす毎日」で終わるのではなく、数年後にどんな技術を身につけ、どんな立場で活躍しているのか。その道筋をしっかりイメージできるようなサポート環境を整えていますので、ぜひ自分の将来をワクワク想像しながら、じっくりと読み進めてみてください。
私たちの会社には、人財開発部や広報室があります。中小企業でこんな部署があるのは珍しいかも知れません。
社員の人財育成の支援や社員が働きやすい環境を生み出すことが重要と考え新設された部署になります 。福利厚生も社員に喜んでもらえて活用出来るものをというコンセプトで運用してます。
今後も、みんながいいなと思ってもらえる福利厚生をどんどん取り入れていく予定です。
全国のコンビニや飲食店(約25万店舗以上)で利用できる電子食事補助サービスです。
会社が費用を一部負担するため、従業員は実質半額でランチや軽食を購入でき、食事代の節約と栄養管理、福利厚生の充実が同時に叶うサービスです。
気軽に使える特典が6万件以上。毎日の「うれしい」を増やし、従業員のモチベーション向上に貢献します。日常性にこだわった福利厚生サービスになります。割引特典として、全国の旅行・エンタメ・グルメ・健康・暮らし・子育て支援・学びなど、幅広いジャンルのサービスを特別価格で利用できます。また、社内ポイント制度で社内提案や部門表彰などさまざまなタイミングでポイントを社員に付与して、さまざまな商品に交換できるサービスになります。
テクパルアカデミーという毎年1月と7月に好きな通信講座を福利厚生の一環で無料で申込出来る制度です。テクパルアカデミーという毎年1月と7月に好きな通信講座を福利厚生の一環で無料で申込出来る制度です。仕事に関係ない講座でももちろん受講可能です。将来、個人で身に着けたいスキルや経験をアカデミーを通じて学んでください。詳細は、教育支援をご覧ください。
福利厚生につきましては、社員が安心して就業できる体制があります。その他につきましては、募集要項をご確認ください。
テクノパルネットには行動指針 テクノの5Sがあります。

私たちは、お客様への思いやり・相手の立場にたって物事を考えることを安全の次に考えてます。今後、AIの発展により色々な事務作業が効率化されることが予測されます。
しかし、技術や思いやりというのはAIには出来ません。当社では、個人の成長が会社の成長に繋がるという考えのもと、人財育成に力を入れています。
個人は自ら考え自ら動く「自立した個人」であることが求められ会社は自立した個人へと成長するための機会・環境を提供します。
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一人ひとりが自ら考え行動する自立した個人となるために、テクノパルネットでは相手の立場にたって支援していく仕組みを作ってます。
スキルや役割に応じて、人財育成の支援をおこなっていきます。重要なのは、自ら行動することですので、会社側から強制する研修はありません。
個人が学びたいと思うことを実現できる環境を整えてます。
試用期間の間は、社内の研修室で座学研修や実技研修を1週間程度実施します。各部門によって研修スケジュールは異なりますが、入社2か月間は、会社の仕組みや各部門の役割、業務フローを通しての実務内容の理解など、まずはテクノパルネットの仕事の流れをしっかり理解してもらいます。
私たちの会社は、日々成長を続けており今後も売上向上や社員の増員が見込まれます。2025年から新しい評価制度、等級制度、給与制度を取り入れました。
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評価制度は、上期、下期の年2回評価クラウドを使って、社員の頑張りと成果が正当に報われる仕組みを作ってます。
半期毎に上長とGOAL設定(個人目標)を決めて、日々の実務の中で課題などがあった場合は、1on1で実務状況などを上長に共有しながら、目標達成に向けて仕事に取り組んでいきます。
等級制度は6等級に分かれており、その等級ごとに求められるスキルや行動基準を明確にしています。そして、将来のキャリアアップやキャリアパスの明確化を等級制度を通じて各部門長と行っていきます。2026年からは、基本給の改定も新人事評価制度の変更に伴い改正を行いました。今までは、年齢給+勤続年数でしたが、それを評価制度や等級制度に基づいた報酬制度に変更を行います。これに伴い、頑張り次第では最短で2年でリーダーや管理職も狙えるようになりました。
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